2009.07.23
目隠しから換気まで、角度を自在にコントロール

ブラインド感覚の後付けタイプ・ルーバー面格子
■セキュリティ効果+快適機能で暮らしのさまざまなシーンで活躍
ブラインド感覚でスタイリッシュなフォルムの可動ルーバー。




■角度調整ツマミ
角度調整によって、さまざまな使い方が可能です。





角度調整ツマミを左右にスライドさせるだけで、簡単に角度が調節できます。
■後付けタイプ

施工が簡単で、スピーディに取り付けできます。リフォーム用にも最適です。
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
メールinfo@liverise.co.jp
2009.07.23

既存のサッシに外壁の上から取り付け 雨じまいも安心な、後付けシャッター
■雨水が流れやすいスラット形状

スラットの溝を浅くし、接合部のすきまを小さくすることで、雨水が流れ出しやすく溜まりにくいフラットな形状とし、シャッター開閉時の室内への水はねを軽減します。また、接合部を小さくすることによって、風によるガタツキ音を抑えます
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操作が楽な 電動タイプも後付けできます。
■採光スイッチ


採光スイッチを押すと、シャッター(スラット)間の通気孔(スリット)を開の状態にすることができ、採光と通風・換気をコントロールできます。

■お好みスイッチ


お好みスイッチを押すだけで、設定されたシャッターの状態(シャッターの位置および通気孔(スリット)の開閉)にできる便利な機能です。お好みに合わせて施主様が自由に設定できます。
すだれ効果+プライバシー保護


すだれ効果で上部の通気孔(スリット)が強い日差しをやわらげ下部から心地よい風を招き入れます。
プライバシー保護+採風・換気


下部が外の視線をさえぎり、プライバシーを保護上部からは通気孔(スリット)を通して、適度な風と光を採り入れます。
■電脳ロック
シャッター(スラット)全閉・通気孔(スリット)開の状態で、外部から無理にシャッターを開けようとすると、マイコン制御による電脳ロックが働き、自動的にスリットが閉じます。就寝時や外出時などでも、採風しながらも防犯効果を発揮します。

■安心の自動ロック
シャッター(スラット)を全閉すると自動的にロックがかかる、便利で安心な自動ロック機構を採用しています。
■補助ロック
手動で施解錠できる補助ロックを室内側(座板部)に標準装備し、防犯性をさらに高めています。

■手動開放レバー

停電時には、たて枠部・内観右側の手動開放レバーを操作することでロックが解除され、シャッターが瞬時に上がり、手動によるシャッターの開放が可能です。
■自己防衛システム

マイコン電脳制御は、日常の動作パターンを記憶し、万一ガイドレールがへこんだ状態や凍結時に開閉するなど、異常な動きをすると、マイコンが感知するため強制的にモーターが停止し、2次破損を防止します。
■障害物検知装置

シャッター下降中に障害物に当たると、座板に取り付けられたセンサーが検知し、ただちに停止して2秒間上昇します。停止後は、操作ユニット左側の「動作中ランプ(赤)」が点滅して知らせます。
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
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2009.07.23

既存サッシに外壁の上から取り付け雨じまいも安心な、後付け雨戸!!
雨戸は、雨風や騒音から暮らしを守るだけでなく、防犯にも役立ちます。


既存のサッシに専用壁付部材を用いて外壁の上から取り付けできる後付けタイプの雨戸です。
雨じまいにも優れ、新築のように美しい仕上りが短時間の工事で実現できます。
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
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2009.07.04
採光・通風の調整が自由自在の雨戸パネル
省エネルギーにも貢献します。
三協立山アルミ エアフリー

部屋から ・・・

外部から・・・
スラット角度を 90°まで調整可能(上下を分けてスラット操作できる テラスタイプも有ります。)
雨戸を閉めたまま、部屋の換気や明るさ確保や外からの目隠し効果、省エネ効果も期待できます。多彩な機能満載。防犯性もアップし、外出中でも安心です。
| ※ |
エアフリーは、既存雨戸パネル厚さが20mmに対応したサッシ枠用の商品です。適応商品以外の取り付けはできません。また、1987年以前の雨戸付サッシ秀峰(※)は、雨戸パネル厚さが27mmのため取り付けはできません。 |
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
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2009.07.04
ドアを閉めながらにして、光と風を取り入れる
玄関ドアや勝手口のドアをリフォームするならば、
カギなど、防犯性や、気密・断熱性だけでなく、採風も検討してください。

地球環境対策からも夏はなるべくならエアコンに頼らず、自然の風で涼を取りたいもの。
部屋の隅々まで風が通る 風通しの良い家は、建物自体を長持ちさせる効果があります。
ルーバー窓は、ガラリのように通風できるので 水廻りの窓として 根強い人気がありますが、
玄関や勝手口のドアなども、扉を開けずに、採風できる商品があります。
もちろん網戸がついていますので、開きドアの内枠に、後付けできるアコーディオン式の網戸と
違って、防犯性があります。
ドアを交換することを検討の際はぜひお勧めです。
参考資料:三協立山アルミ

クリックすると拡大します。
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
メールinfo@liverise.co.jp
2009.07.01
劣化状況から判断する塗り替え時期の目安
耐候年数からの判断は、前回お話ししましたが、もう一つの方法は、見たり、触ってみたりして劣化の状況を確認して、塗り替え時期を判断できます。
さて、新築から 10年近くも経過するといろいろな箇所に傷みが生じてきます。外壁を一度よく見てください。ひび割れなどはありませんか? コケやカビが目立つようなことはありませんか?また手で触ってみてください。表面がポロポロとしたり、手に白い粉がついたように(チョークを触ったみたいに)なりませんか? 同じ塗料でも場所により耐用年数が変わることを説明しましたが、塗膜の劣化の仕方は通常 次のような順序 で進んでいきます。
1)直射日光が当たっているか否か。(艶が消えて、紫外線による色あせ)
2)湿気の多い場所かそうでないか。(北側の壁面でカビや藻が発生してくる)
3)表面が粉っぽくなってくる塗膜の劣化現象が始まる
4)ひび割れ(クラック)が発生してくる 5)塗膜がボロボロと剥れたりする(末期状態)という順序で起こってきます。
塗り替えは、3)もしくは4)以前の段階が最適な時期になるかと思います。そろそろ塗り替えなどを検討したほうが良い というシグナルなのです。5)の段階になると、建物自体がそのまま外部の環境にさらされている状態になるので、建物自体の劣化にもつながります。
塗り替える為には余計に下地処理が必要になり、その分費用がかかってしまいます。また、劣化がひどくなると外装本体の見栄えだけではなくその下にある構造躯体まで影響する場合もあります。
家自体の寿命を長くするためにも是非確認しておきましょう。
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
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2009.06.30
なぜ塗り替えが必要なのでしょうか?
「見た目、汚れが気になってきたから。」・・・ほとんどの方はそうお考えだと思います。決して間違いではないです。
しかし、外壁の汚れだけが問題の家は、本当は塗り替えの必要がないかもしれません。汚れを落とす、洗浄だけですむかもしれません。
実のところ、塗り替えの理由は、単純に表装のペンキに耐候年数(寿命)があるからなのです。
耐候年数を過ぎて、塗膜劣化が始まったら(ベストは始まる前に)、汚れを無くすのと同時に「建物」を守っている、屋根や外壁の基材が、雨・風・紫外線から劣化を防止するために、塗り替えが必要なのです。
この耐候年数は、塗料の樹脂の種類により違います。外壁用の場合アクリル樹脂で5年から8年、ウレタン樹脂で8年から10年、シリコン樹脂で10年~12年 またフッ素樹脂では~15年が限界とされています。(塗料メーカーの各耐候年数より)
もちろん、環境や条件の違いによっても変わりますが、塗り替えのおおよその目安は次の通りです。
アクリル:耐候年数は3~5年(寿命:8年)普及品で、最も良く使われ、安価である。
ウレタン:耐候年数は8~10年(寿命:10年)紫外線に強く、水はじきが良い。価格は普通
シリコン:耐候年数は10~12年(寿命:15年)親水性があり、紫外線や汚れに強く、戸建住宅の塗替えに最適だが、価格はやや高い。
フッ素 :耐候年数は ~15年(寿命:18年)特徴はシリコンと同じ寿命が少し長い。価格は割高
あなたの外装材には、現在 何の樹脂の塗料が塗られているか、今一度確認しておく必要があります。
あまりに、ほったらかしにしている人は注意してください。
「もう建て替えるから」というならば別ですが、塗装の効果がなくなって外装基材にまで劣化が及ぶと、塗替えでは済まなくなり、基材ごとの工事が必要で、塗り替えの費用では済まなくなります。
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
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2009.06.29
外装の塗装工事・作業の流れ をお話しします。(工期は建物の規模と雨天を考慮して決めます。)
材料の選び方、塗り替えのタイミング、価格表に関しまして、ここでも 紹介していきますが、お急ぎの方には「無料・外装レポート」を別にご用意しています。ご希望の方は ファックスかメールでご連絡ください。
FAX:046-205-9512 メール: info@liverise.co.jp (外装レポート希望:郵送先住所・氏名・電話番号をご記入ください。)
①.工事の始まる前日迄に建物周囲の障害物(荷物・植木等)を移設、(保護)します。
移設場所は事前にお客様に確認します。(車、自転車、植栽、置物、物置・・・など。)

※近隣様に対しても、工事の間、材料の搬入、搬出など、工事車両等ご迷惑をお掛けすることになります。

会社のほうで 「お気づきの点がございましたらご連絡ください。」と、緊急時の連絡先を明記した挨拶文をもって、近隣様に挨拶をします。
②・品質の良い工事をするために足場を設置します。また、第三者や周囲に落下物や、飛散物等から保護するために、足場にシートネットを取り付けます。

※離れがない場合に、部分的に上空で足場が敷地から越境する場合があります。そのようなときも、お施主様や近隣様にご説明・ご相談申し上げます。
③.専用のコンプレッサーを使い水洗いをします。(高圧洗浄)、水を高圧力に噴射させて、汚れ、コケなどを除去・洗浄致します。天気の良い日は、近隣様で、布団干しや洗濯物がございますので、作業前に、お声をかけさせていただきます。高圧洗浄が使用できない場所は手作業でこすり洗いをします。

④.次に、充分乾いてから、下地状態を確認、ヒビなどがあったらシーリング(固まるとゴム状になる防水材)材やパテなど、状況に合わせた防水処理をします。




※サイディンなど劣化したシーリングの打ち替えはここでやり、固まるまで養生します。
⑤・窓など塗装をしない部分にペンキがつかないように、ビニールで養生をします。
⑥.入隅や端などローラーで塗りにくいところを刷毛で塗装をします。下地の状況や塗装の種類によって、下地調整剤(塗装の密着・乗りをよくするもの)を塗布し、中塗りをします。次に上塗りをします。





⑦.完了後、十分乾燥させた後、ビニール養生を撤去し、仕上がりの状態を確認・チェックをします。不具合箇所はその場で修正をします。※屋根では重要な「縁切り」(雨漏りの防止のため毛細管現象を防ぐ処理)の確認をします。

⑧.チェック終了後にネットシート及び、足場を解体・撤去します。
⑨.道具の片づけ、周囲の片づけと清掃をし、移動したものを元に戻し、工事完了となります。

※お施主様に最終確認をしていただき、完了となります。
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
メールinfo@liverise.co.jp
2009.06.24
『住まい上々NEWS』・特選価格へようこそ!
ここで 紹介しているもの は、ほんの一部です。
あなた様で、気になる製品がございましたら、価格をお調べ致しますので、下記の方法でご連絡ください。
株式会社リブライズホーム 担当中田
TEL046-205-9511、FAX046-205-9512、
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